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トレンド
- ・ティーンに人気のアプリ「Snapeee(スナッピー)」とは(2013/05/17)NEW
- ・3グループの魅力を多彩に表現、E-girlsアルバム10万枚突破(2013/05/17)NEW
- ・今クールドラマ「録画で観た」がトップの『ラスト・シンデレラ』(2013/05/17)NEW
- ・圧倒的人気『ガリレオ』、4月期ドラマ期待度調査(2013/05/17)NEW
- ・ヒット作に“決め台詞”あり、4月期ドラマ満足度調査(2013/05/17)NEW
- ・村上春樹、新作発売を受け、クラシックアルバムが急伸長(2013/05/10)
- ・『聖☆おにいさん』ユニークコラボでファン拡大(2013/05/10)
- ・平均年齢16歳、ザ・ストライプスのミニアルバムが急伸長(2013/05/02)
- ・外国人もハマる『のどじまん ザ!ワールド』人気の理由(2013/04/26)
- ・九州の地ドルLinQ、イベント施策でヒット(2013/04/26)
- ・「ライブ志向」で真っ向勝負、4月スタート音楽番組の特徴(2013/04/26)
- ・次世代型ペンライトの可能性(2013/04/19)
- ・10代の心つかむラジオ番組TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』(2013/04/05)
- ・宝塚歌劇団、自主興行で目指す国際化 「文化交流」から「ビジネス」へ(2013/04/04)
- ・復興支援プロジェクト『魂の歌』アルバム発売(2013/03/22)
- ・横須賀美術館でポップカルチャー企画展(2013/03/19)
- ・きゃりーぱみゅぱみゅ、ワールドツアー〜“カワイイ”文化に魅せられる人々(2013/03/19)
- ・アニメプロジェクト「ZERO-A」〜タイアップ軸に360度ビジネス展開(2013/03/08)
- ・自主企画作で劇場ヒットを〜東宝がアニメ事業に本格参入(2013/03/01)
- ・顧客満足度につながる新たな試み 「録音・撮影OKライブ」の是非(2013/02/15)
- ・“ヒトカラ”など利用形態が多様化 カラオケルームの音楽プロモーション(2013/02/08)
- ・ブシロード「響ミュージック」 質の高い楽曲制作目指し音楽事業強化(2013/02/08)
- ・入手困難なCDを販売〜参加社・販路の拡大で売上伸長「MEG-CD」(2013/02/01)
- ・『アメトーーク!』加地Pのぶれない哲学〜テレビを元気にする個性的な番組づくり(2013/02/01)
- ・1月期ドラマ関連作品 原作文庫3タイトルが好セールス(2013/02/01)
- ・グラミーノミネートで売上急伸長 FUN. 『サム・ナイツ 〜蒼い夜〜』(2013/02/01)
- ・世界規模のヒットが国内にも伝播〜来日パフォーマンスで洋楽市場が活況(2013/02/01)
- ・「音源の使用許可」で爆発的に拡がった「江南スタイル」(2013/01/25)
- ・攻めの展開みせるHulu、ターニングポイントは12年春(2013/01/18)
- ・30代・40代狙う〜TOKYO MX好調のカギは時間帯別編成(2013/01/18)
- ・NHK教育番組『デザインあ』 “全てのモノ”は人への想いで成り立っている(2013/01/11)
- ・京都精華大学ポピュラーカルチャー学部新設 客員教員に細野晴臣氏や佐久間正英氏(2013/01/11)
- ・Twitter、音楽PRのコラボに勢い〜第1弾は雅-MIYAVI-の“リアルタイム対談”(2012/12/21)
- ・鷺巣詩郎、“ヱヴァ:Q”で初TOP10入り(2012/12/05)
- ・【トレンド検証】爆発的人気『ヱヴァ:Q』 新規ファン獲得3つのポイント(2012/12/05)
- ・「JS=女子小学生」市場が活性(2012/11/30)
- ・【トレンド検証】名曲を“歌い継ぐ”カバーアルバム7作が同時TOP50入り(2012/11/21)
- ・【トレンド検証】新世代に訴求するロックレジェンド PRのカギは“現役感”(2012/11/21)
- ・山下達郎、「クリスマス・イブ」で改めて狙う楽曲ヒット(2012/11/16)
- ・『ニコニコ静画』で課金サービス〜独自通貨採用で「量より質」の勝負へ(2012/11/16)
- ・20年目を迎えたAct Against AIDS 期待される啓発活動(2012/11/09)
- ・倖田來未、アジア初となる「FANCAM」を実施(2012/11/09)
- ・【トレンド検証】『フリーライブ』実施で“アーティストファン”獲得(2012/11/07)
- ・TOKYO FMのアジア展開〜台湾で定期ライブ開催(2012/11/02)
- ・フジテレビ新体制の改革と挑戦〜内容の新鮮さを徹底的に重視(2012/11/02)
- ・9年ぶりオリジナル・アルバム発表 りんけんバンド(2012/10/31)
- ・コールドプレイ、9年ぶりライブ関連アイテム発表(2012/10/26)
- ・moraがPC・スマホ向け配信を統合〜ノンDRMファイルへの転換も(2012/10/26)
- ・ヒカリエ誕生 メディアシティに変貌する渋谷(2012/10/26)
- ・エアロスミス、11年ぶり新作日本盤は世界最多20曲収録(2012/10/24)
- ・青文字系ファッション誌で人気のAMOとAYAMO、CDメジャーデビューへ(2012/10/24)
- ・ライブグッズの可能性ひろげる高機能ペンライト(2012/10/19)
- ・ももクロ3姉妹の「末っ子」チームしゃちほこがデビューへ(2012/10/17)
- ・TOHOシネマズが“音楽宣伝”開始〜映画館を新人アピールの場に(2012/10/12)
- ・台湾発“お天気アイドル”グループが日本デビュー(2012/10/10)
- ・国内スタジオ初のレーベル誕生〜原音の魅力届ける「ハイレゾ配信」(2012/10/05)
- ・洋画配給戦略に変化アリ 日米同時公開から時差公開へ(2012/10/03)
- ・デジタル機器を使わないアナログにこだわるバンド HaKUがメジャーデビュー(2012/10/03)
- ・ドラマでアンチヒーローから脱却『平清盛』(2012/09/28)
- ・ネット公開のMVが話題、京都在住のハンサムケンヤ(2012/09/26)
- ・振付稼業air:man 「動くものならなんでも振り付けます」(2012/09/21)
- ・おひねり機能を伴うUstream配信〜新プロジェクト「Oh!en(オーエン)」(2012/09/21)
- ・神聖かまってちゃんのドラマー、“バンドじゃないもん!”名義でデビュー(2012/09/19)
- ・Perfume世界進出本格始動〜日本でのスタイルをそのまま海外へ(2012/09/14)
- ・ジャスティン・ビーバーのレーベルからデビュー、カーリー・レイ・ジェプセン(2012/09/12)
- ・モデルや女優としても活躍“ドラムボーカリスト”シシド・カフカ、デビュー(2012/09/05)
- ・5年目で応募総数は1万超え〜10代音楽ファンの心をつかむ『閃光ライオット』(2012/08/31)
- ・沖縄での路上ライブで人気 男性2人組GOLD RUSHがデビューへ(2012/08/31)
- ・『じょしらく』でアニメ界に落語ブーム到来!?(2012/08/31)
- ・GReeeeNの“リアルイベント”〜バーチャルだからこそ「カリスマ性」を演出(2012/08/24)
- ・クラシカル・ポップの旗手、ル・ヴェルヴェッツがメジャーデビュー(2012/08/24)
- ・CDブックレットもデジタル化(2012/08/17)
- ・アメリカからの視点で描かれた初の「はっぴいえんど」論(2012/08/17)
- ・韓国の音楽新人賞で3冠達成、BOYFRIEND日本デビュー(2012/08/17)
- ・ドリフを目指す“石垣島のエンタメユニット”きいやま商店(2012/08/10)
- ・インディーズでの実績を引っさげ、東京カランコロンがメジャーデビュー(2012/08/10)
- ・全米・欧州でブレイク中の男性5人組グループ、ワン・ダイレクション(2012/08/03)
- ・台湾エンタテインメント最新事情〜ドラマでは3社連動キャンペーンも実施(2012/08/03)
- ・CDの「デジパック」生産数2億枚突破作は、いきものがかりの『NEWTRAL』(2012/08/03)
- ・V系カバーコンピが活況、アニソンとのコラボも(2012/07/27)
- ・“KARAの弟分”A-JAXが日韓同時デビュー(2012/07/20)
- ・韓国ガールズグループのパイオニア、Wonder Gi rls 世界中で愛される楽曲「Nobody」でついに日本進出(2012/07/20)
- ・デジタルネイティブ世代が生んだ新型ユニット・感傷ベクトル(2012/07/20)
- ・相対性理論、「Z女戦争」をライブでセルフカバー(2012/07/20)
- ・“ロック”にこだわる4社が共同オーディション「MASH A&R」(2012/07/20)
- ・“透明雜誌”という名の台湾発オルタナティブ・ロック・バンド、日本デビュー(2012/07/13)
- ・東京カランコロン、8月にメジャーデビュー(2012/07/13)
- ・YouTubeで話題、シルエットのみ公開の“ミステリアス・シンガー”GILLE(2012/07/06)
- ・TBSが赤坂BLITZで音源即日配信開始〜ライブイベントの可能性広げる新サービス(2012/07/06)
- ・透き通った歌声が魅力の音楽塾ヴォイス出身の女性シンガー(2012/06/29)
- ・ソロデビューも増加、K-POPシーンは戦国時代に突入(2012/06/29)
- ・【ユーザー調査】K-POP&韓流シーンのカギ握るドラマファン層(2012/06/29)
- ・「音楽のテーマパーク」 a-nation 原点に立ち返るチャレンジ(2012/06/29)
- ・11年目a-nation、スタジアムとタウンの2本立て開催の狙い(2012/06/29)
- ・20歳のさわやかENKAボーイ、松尾雄史(2012/06/27)
- ・K-POP +役者+V系の近未来型音楽ユニット、3Peace☆ Lovers(2012/06/22)
- ・圧倒的な歌声で支持を集める男性シンガー ジャンク フジヤマ(2012/06/18)
- ・サマソニ出演も決定のアレクサンドラ・スタン、日本限定アルバムを発売(2012/06/18)
- ・無料アプリで若年層ロックファンを刺激〜EMIとビクターが『ROCKFun』配信(2012/06/15)
- ・「ものづくり」を軸に近づくクルマ×アニメ業界(2012/06/08)
- ・ドラマ『クローバー』のOP抜擢、長野出身バンドTHE NAMPA BOYS(2012/06/01)
- ・ジブリからglobeまで 癒し系ヒーリングCD(2012/06/01)
- ・アーティストのFacebook最新活用術(2012/06/01)
- ・ダンスでブレイクアーティスト発掘〜『歌のあるガムプロジェクトNEXT』(2012/06/01)
- ・ローソンHMVが新レーベル設立 小売×媒体×興行で創出する“ユーザー360°”(2012/05/25)
- ・SNSでファン層を拡大〜中国版Twitter“ウェイボー”活用法(2012/05/25)
- ・新星堂が新コンセプト店 「カフェ×音楽」の可能性(2012/05/18)
- ・キングレコードがキッズ専門レーベル「すく♪いく」新設(2012/05/18)
- ・ヨーロッパで話題の“キャンバスCD”第1弾はhide(2012/05/18)
- ・キューン20周年オーディションのグランプリはKANA-BOON(2012/05/18)
- ・“超個性派”シンガー・ソングライター 小南泰葉(2012/05/17)
- ・9人組アイドル“私立恵比寿中学”、スタッフも表舞台に立ち共有感を創出(2012/05/16)
- ・“心の満足度”を重視〜4大メジャーが洋楽コンピCD制作(2012/05/16)
- ・学生のデザインを市販CDに起用〜epa大賞受賞作(2012/05/11)
- ・表参道「東急プラザ」に漫画・アニメの編集型ショップがオープン(2012/05/11)
- ・女性ツインボーカルの4人組バンド、UNLIMITSがパワーネクストに選出(2012/05/09)
- ・全米でブレイク中の男性4人組パーティー・バンド、ホット・シェル・レイ(2012/05/09)
- ・読モ出身の新世代ボーカリスト 春奈るな(2012/05/09)
- ・スフィアの成功で相次ぐ声優ユニット(2012/04/27)
- ・山本恭司が弾く「仰げば尊し」 日本の叙情歌をギタリストたちが演奏(2012/04/27)
- ・国内盤との同時購入でチケット割引〜ホット・シェル・レイ新たな試み(2012/04/27)
- ・DJ KAORIの大ヒットMIX CDシリーズ、ロングヒットに期待(2012/04/27)
- ・INFINITEが前作を大幅に超える初動で初TOP3入り(2012/04/25)
- ・体当たりの演技好評、ドラマ『たぶらかし 〜代行女優業・マキ〜』(2012/04/20)
- ・「音楽×アニメ」の相乗効果、次はジャズ(2012/04/20)
- ・東京事変は100館規模で実施〜新規配給会社も登場し加熱するODS市場(2012/04/20)
- ・女性層の掘り起こしで市場拡大を図るジャズ(2012/04/19)
- ・声優・竹達彩奈、1stシングルが初登場7位(2012/04/18)
- ・人気声優がアーティスト活動を本格スタート、花澤香菜(2012/04/18)
- ・“チワワ系”韓国の5人組SHU-I、シングル自己最高6位(2012/04/18)
- ・Perfume、移籍第1弾シングルが自己最高初動で2位(2012/04/18)
- ・エミリー・サンデー、FMオンエア1位(2012/04/18)
- ・ClariSの1stアルバム 初登場2位(2012/04/18)
- ・地元・北海道でTOP10入り、動画サイトも話題のシンガー・佐香智久(2012/04/11)
- ・“天然”素材の逆輸入ヴィジュアル系アーティスト、YOHIO(2012/04/11)
- ・トータル再生100万回突破、grramのMV企画(2012/04/09)
- ・ORANGE RANGE、10周年イヤーを駆け抜ける(2012/04/09)
- ・『けいおん!』でブレイクした若手女性声優 竹達彩奈(2012/04/04)
- ・ライブで人気拡大、モーモールルギャバン 北海道では最高18位(2012/04/04)
- ・FTISLAND、ライブDVDが自己最高初動を記録(2012/04/04)
- ・Little Blue boXが初のTOP10入り(2012/04/04)
- ・『戦姫絶唱シンフォギア』、キャラソンCD第4弾が7位(2012/04/04)
- ・7年目を迎えたUVERworld 最新シングルが初登場2位(2012/04/04)
- ・2NE1、初のフルアルバムがTOP5入り(2012/04/04)
- ・歌謡曲の遺伝子〜ポジティブに進化を遂げる流行歌(2012/03/30)
- ・MVアプリも話題 関西発新世代バンドApplicat Spectra(2012/03/29)
- ・マドンナの低価格ボックスセットが好調(2012/03/29)
- ・SCL Projectのアルバムが8位(2012/03/29)
- ・IU、日本デビューシングルでTOP10入り(2012/03/29)
- ・人気急上昇中の“オオカミ”バンド、12年は飛躍の年(2012/03/28)
- ・渋谷の女子高生が支持する“新・配信女王” 三浦サリー(2012/03/28)
- ・北関東でも好調、話題のビジュアル系バンドZUCK(2012/03/28)
- ・超新星のリーダー・ユナクのソロシングルがTOP10入り(2012/03/28)
- ・チャン・グンソクの新ユニットTEAM Hが初登場3位(2012/03/28)
- ・ソニー・マガジンズがTV版『リスアニ!』を4月にスタート(2012/03/26)
- ・ammoflight(アンモフライト)新曲にアニメタイアップ 小田原から全国へ(2012/03/26)
- ・エイベックス×81プロデュースがタッグ 「声」を軸に次世代の声優アーティスト発掘(2012/03/26)
- ・“ウォークマン”が狙う10代の音楽ファン創出(2012/03/23)
- ・スペースシャワーTV 多ジャンル時代に“音楽”に特化で視聴者増(2012/03/23)
- ・『魔法少女まどか☆マギカ』で知られる人気声優、悠木碧が歌手デビュー(2012/03/22)
- ・『Google Chrome』CMで話題のlivetune feat.初音ミクが4位(2012/03/22)
- ・母体グループの拠点 中部地区ではTOP20入り おもてなし武将隊JAPAN(2012/03/22)
- ・miwa、2ndアルバムが2作連続のTOP3入り(2012/03/22)
- ・テレビ出演で倉本裕基の旧譜がランキング上昇(2012/03/22)
- ・デビュー前に『名探偵コナン』エンディング抜擢で話題(2012/03/22)
- ・9nine、アルバムで初トップ10入り(2012/03/20)
- ・SKE48・松井玲奈初写真集が初登場6位(2012/03/20)
- ・「カーヴィーダンス」シリーズ累計300万部突破(2012/03/20)
- ・Ms.OOJA、話題のドラマ主題歌がFMオンエア1位(2012/03/20)
- ・30名のアーティストが参加したチャリティシングルが初登場(2012/03/20)
- ・イ・スンギの日本デビューシングルがTOP10入り(2012/03/20)
- ・音楽レーベルが仕掛けるオーディションの“今”(2012/03/20)
- ・育成型音楽「オーディション」、合格はスタートライン(2012/03/20)
- ・ソニーミュージック×みつばち軽音楽部 完全育成型オーディションとは?(2012/03/20)
- ・アニメ『ギルティクラウン』関連楽曲が同時TOP10入り(2012/03/20)
- ・声楽の体験を活かした“歌もの”でヒット(2012/03/19)
- ・エグジットチューンズのブランド戦略(2012/03/19)
- ・Hostess Club Weekender レポート(2012/03/12)
- ・「声」を軸に次世代声優アーティスト発掘(2012/03/05)
- ・リアルと虚構の狭間で描くグラビアアイドルの裏(2012/02/27)
- ・ユニバーサル ミュージックルがアニメ事業へ本格参入 グローバル企業の強みを活かし世界展開を図る(2012/02/06)
- ・『EMI ROCKS 2012』開催 主催イベントで提示するROCKレーベルの未来(2012/02/06)
- ・キューンレコード設立20周年でライブイベントとオーディション開催(2012/01/30)
- ・西田敏行「あの街に生まれて」、紅白出場で注目(2012/01/30)
- ・2012年は韓国女性ソロシーンが盛り上がる?!(2012/01/16)
- ・アプリで“イチ押しヨーガク「MAGAPP」”創刊へ(2012/01/16)
- ・米ライブネイションが日本進出、ファンクラブ事業で洋楽市場活性化(2011/12/22)
- ・世界で大ヒットのアデル、グラミーを日本ブレイクの商機に(2011/12/19)
- ・音楽大国アイルランドからの“心の支援”(2011/12/19)
- ・海外での快挙を受け、日本でも話題沸騰の由紀さおり&ピンク・マルティーニ『1969』(2011/12/16)
- ・『スティーブ・ジョブズ』ヒットで拡大する電子書籍マーケット(2011/12/12)
- ・ヘビー・メタルレーベル 国内4社座談会(2011/12/12)
- ・小規模レーベルが提示する音楽ビジネスの未来(2011/12/09)
- ・映画『ライフ』動員100万人突破 徹底したローカライズで新規洋画ファンを獲得(2011/12/02)
- ・2011年「アニメセールス大賞」発表!!(2011/12/02)
- ・米国TVドラマ“最速”国内上陸でライブ感を創出(2011/11/25)
- ・マーケットで注目を集めた 初出展「BBCワールド」の戦略とは?(2011/11/18)
- ・映画・テレビドラマに見る旧作の活用法(2011/11/18)
- ・新レーベル『FOGHORN』が目指すエンタメ360度(2011/11/14)
- ・由紀さおり、国境を越えたコラボで日本の歌謡曲を世界へ(2011/11/11)
- ・「東京マラソン」公式音楽レーベル誕生(2011/11/07)
- ・日テレ25年ぶりの挑戦 19時台の音楽番組(2011/11/07)
- ・NHKと民放ラジオ局5社が初のタッグ(2011/10/31)
- ・業界人も必見のNHK BSプレミアム「ヒットメーカー」(2011/10/31)
- ・サンミュージックのチャリティープロジェクトに所属タレント集結(2011/10/14)
- ・美空ひばり23回忌で日本復興支援ビッグイベント(2011/10/14)
- ・「トレカ」×「着うた」の音楽商品で楽曲を発売、AAAが「TanoCa」で新規販路を開拓(2011/09/22)
- ・韓国クリエイターを起用したbump.y新戦略(2011/09/16)
- ・他業種とのコラボでカタログ市場活性化(2011/09/09)
- ・「ウェブアプリ」でつかむビジネスチャンス(2011/09/09)
- ・公共性とパーソナルの狭間で苦悩する劇場(2011/09/09)
- ・音楽活動支援サイト「ミュードル」新設(2011/08/30)
- ・アジア映像コンテンツを巡る新展開(2011/08/30)
- ・AVEXと韓国・YG Entertainmentの共同プロジェクト(2011/08/30)
- ・大人の琴線に触れる課題図書『こども電車』(2011/08/19)
- ・映画『はやぶさ』国際共同製作の舞台裏(2011/08/19)
- ・企業ロゴを背負う新ヒーロー〜“タイバニ”が生んだ新ビジネス(2011/08/12)
- ・9mm Parabellum Bulletで初実施「お持ち帰りライブCD」の勝算(2011/08/12)
- ・ビジネス感覚も必要とされるバンドマンたち〜「TOKYO BOOT UP!」(2011/08/05)
- ・作品力と各部門の密な連携が勝因。生まれるべくして生まれたヒット作(2011/04/22)
- ・本屋大賞『謎解きはディナー』。書店員の心をつかんだ3つの理由(2011/04/22)
- ・「作品力」と「販促力」で異例のアート系写真集ヒット『未来ちゃん』(2011/04/22)
- ・伝える側の背景や人生が見える「言葉にまつわる本」がヒット(2011/03/28)
- ・「大人向け」「土地や歴史」の擬人化が人気(2011/03/28)
- ・「老い」関連本の3テーマは気構え、健康、最後の迎え方(2011/03/08)
- ・ブレスレット付きも!進化する付録付きコミック(2011/03/08)
- ・日本アカデミー賞で見えた、映画ビジネスの変化(2011/03/04)
- ・英語力を上げざるを得ない日本人。英語関連書は前年比2倍に(2011/03/04)
- ・40代にささる“ダンス系”ダイエット本(2011/03/04)
- ・aikoが長年トップで活躍する理由は「“かわいい”イメージの継続」(2011/02/21)
- ・BL分野からはばたく才能。カギは「スタイリッシュさ」と「心の描写力」(2011/02/21)
- ・「泣き+家族+草なぎ剛」で韓国文芸書が異例のヒット(2011/02/21)
- ・子どもはリアルに、大人は想像して楽しむ『こびと大百科』(2011/02/21)
- ・昭文社のブランド力を見せつけた『工場見学』のヒット(2011/02/21)
- ・オーバー45に捧ぐ、洋画系音楽番組『パイレーツロック』(2011/02/17)
- ・フェイスブック創設者のドラマ性が読者層拡大のカギ(2011/02/09)
- ・増えるラノベの実写映画化。キーとなるのは「女性読者層」(2011/01/31)
- ・次世代エンタメで実現「スマート・デジタルライフ」(2011/01/31)
- ・アニメ・実写化期待大の『となりの怪物くん』(2011/01/24)
- ・書店員の心もわしづかみ! イラスト効果も手伝い文芸書がヒット(2011/01/24)
- ・時代劇映画、ヒットのカギは“癒し”よりも“ストイックさ”(2011/01/20)
- ・メジャー5社連動で仕掛ける『成龍映画祭』(2011/01/13)
- ・コンテンツの新形態、アプリ化・リッチ化する音楽コンテンツ(2011/01/13)
- ・【2010エンタメ統括】09年に引き続きキャラソン好調だったアニソンシーン(2010/12/10)
- ・【2010エンタメ統括】2010年、演歌・歌謡シーンを席巻した「また君に恋してる」(2010/12/10)
- ・【2010エンタメ統括】新世代のヒット・クリエイター、歌い手に注目の「ボカロ」(2010/12/10)
- ・「EMI ROCKS」成功で見えた新たなビジネスチャンス(2010/12/01)
- ・冬本番にますます過熱しそうな「免疫力ブーム」(2010/11/30)
- ・「宇宙の謎が分かる」―高度なテーマも“分かりやすさ”でヒット(2010/11/30)
- ・料理本「簡単」「手早く」は当たり前 もう一つのトッピングが成否を決める(2010/11/30)
- ・覆面歌手で成功したビジネスモデル「京おんな」(2010/11/24)
- ・超完全版『エイリアン』、カスタマイズ可能な特典映像で新展開(2010/11/22)
- ・人情からグルメ、経済まで…。映画、文庫、コミックで進化する歴史もの(2010/11/05)
- ・白泉社『ガラスの仮面』2ヶ月連続発売で、ド派手PR(2010/10/29)
- ・英語熱をもった社会人の間で『でる単』ブーム!(2010/10/29)
- ・「言葉」に惹かれる現代人『いい言葉は、いい人生をつくる』が人気(2010/10/19)
- ・東野圭吾の新刊は“いきなり文庫”今後の文庫の可能性は?(2010/10/18)
- ・求められる「言葉」の温もり 日本を支える全ての人を応援するユニット誕生(2010/10/08)
- ・98歳の著者の言葉はかたちを変え、人々を励まし続ける(2010/10/06)
- ・断捨離で物を手放したら、次は“時間の整理”に注目(2010/10/04)
- ・「本を読まない母親が心配」という思いから生まれたヒット作(2010/09/27)
- ・新しい読者層を獲得した『母―オモニ―』、姜尚中の人気は続く(2010/09/22)
- ・“モテない女性もの”がおもしろい、上位ランクインの注目作(2010/09/22)
- ・3D映像を活かせるのはホラー作品?(2010/09/22)
- ・ゾンビの次は“もののけ”!? 妖怪たちでにぎわうコミック界(2010/09/10)
- ・女性にも人気、エッチだけどオシャレな「妄想+アート」写真集(2010/09/09)
- ・読者と書店スタッフが売った、無名新人作者の『進撃の巨人』(2010/08/25)
- ・ラノベでヒット中。「残念系」小説とは!?(2010/08/23)
- ・ロングヒットのベッキー本。多くの読者をとらえる「言葉」とは(2010/08/13)
- ・“ひと工夫”でヒットにつながる、人気小説のコミック化(2010/08/12)
- ・「JAPANATION」プロジェクトの可能性(2010/08/09)
- ・今年の美容・ダイエット書は中高年向け、さらに「オマケ」もついてくる(2010/08/09)
- ・芥川賞・直木賞決定。両作の今後の伸びは!?(2010/07/30)
- ・タワーレコード×水樹奈々、異色コラボの収穫(2010/07/29)
- ・KONAMI『jubeat』シリーズ ヒットの理由(2010/07/22)
- ・記録樹立なるか、『龍馬伝』関連書 弥太郎関連書も人気(2010/07/22)
- ・文化として定着した韓流 今後も点数は増える一方!?(2010/07/22)
- ・進化する駅ナカ書店 機能重視から楽しめる場所づくりへ(2010/07/22)
- ・海外歴史コミックが増加中(2010/07/15)
- ・女性が今最も注目する「断捨離」とは(2010/07/15)
- ・『ニコニコ動画』成功のカギは「動画+コミュニケーション」(2010/07/08)
- ・著者が放つ作品の幅広さで再浮上(2010/07/05)
- ・ビッグニュースが続く政治。関連書も伸長(2010/07/05)
- ・週間洋楽ランキングをCD化『ニッポン洋楽ヒッツ!』(2010/07/01)
- ・『THIS IS IT』の潮流から生まれた新チャレンジ
劇場に新風を起こす音楽ドキュメント施策(2010/06/30) - ・『デュラララ!!』新刊で初動が約5倍!(2010/06/29)
- ・ランキングも夏模様。ダイエット本が伸長(2010/06/28)
- ・「哲学」にブームの兆しが!?(2010/06/25)
- ・『ゲゲゲの女房』を目指す女性が急増中!?(2010/06/25)
- ・中村光『聖☆おにいさん』とアノ作品が好調(2010/06/16)
- ・今年初!BOOKランキングでゲーム攻略本が久々の首位に(2010/06/16)
- ・益若つばさも応援! テレ東オーディション番組から誕生したrhythmic(2010/06/16)
- ・『アデル/ファラオと復活の秘薬』
リュック・ベッソンが仕掛ける映画戦略とは?(2010/06/14) - ・『アリス』メガヒットへの戦略(2010/06/14)
- ・UM社のCD需要創出&拡大施策(2010/06/14)
- ・ファレル・ウィリアムスとNIGO(R)発掘の女性シンガー・Manami(2010/06/11)
- ・「ニュースの達人」による政治経済関連本が好調(2010/06/10)
- ・BOOKランキング史上初! レシピ本が1・2位独占(2010/06/08)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
シリーズ前作のヒットで若い世代にも認知が広まった高橋真梨子(2010/05/06) - ・業界が「ガールズ・ムービー」に期待する理由(2010/04/30)
- ・映画『てぃだかんかん』の音楽タイアップ戦略(2010/04/30)
- ・説得力と企業カラーのリンクでヒットしたレシピ本(2010/04/28)
- ・映画効果で『ダーリンは外国人』シリーズ伸長(2010/04/27)
- ・あのミリオンセラーの改訂版が上位ランクイン(2010/04/26)
- ・ランキングを賑わせるキャラソンCD、なぜ人気?(2010/04/23)
- ・アニソン好調のウラにクリエイターあり!(2010/04/23)
- ・洋画好調の陰に宣伝手法の変化あり!(2010/04/23)
- ・「世界」を知るための書籍が多数ランクイン(2010/04/22)
- ・ホームズとアリスが実証した「往年の人気者」復活法(2010/04/16)
- ・『小学館の図鑑』シリーズ最新作も滑り出し好調(2010/04/16)
- ・映画が盛り上げるクラシック・イヤー(2010/04/16)
- ・『マンガ大賞』効果で受賞作が大幅ランクアップ(2010/04/12)
- ・教養書が好調。キーワードは「知らない」!?(2010/04/09)
- ・大ヒットダイエット本、新作も上位ランクイン(2010/04/09)
- ・「超」日本語吹替が洋画興行を変える?(2010/04/09)
- ・音楽・映像パッケージの有望な新販路を探る(2010/04/09)
- ・『アバター』鑑賞者の75.2%が「満足」! (2010/04/02)
- ・音楽専門媒体が支持する“世界の終わり”(2010/04/01)
- ・大ヒットダイエット本、新作も上位ランクイン(2010/03/30)
- ・テーマにも広がり。コミックエッセイが続々ランクイン(2010/03/26)
- ・坂本冬美が21年ぶりにTOP10入り(2010/03/26)
- ・“Wデビュー”を飾る15歳の女子高生シンガー(2010/03/24)
- ・映像ビジネスの未来を予感させる同時多面的ウィンドウ展開(2010/03/19)
- ・『金スマ』効果で『筆談ホステス』が3度目のピークに(2010/03/05)
- ・「イラク戦争」映画、急増の背景(2010/03/05)
- ・違法DL問題、各国の最新事情(2010/03/04)
- ・モデル出身の女性シンガー、miniがデビュー(2010/03/02)
- ・2010年、アニメ化で本格的ブレイクが期待される漫画(2010/02/25)
- ・『THIS IS IT』DVD総売上100万枚突破の背景(2010/02/24)
- ・少ないチャンスで最大の効果をあげる、洋楽アーティスト来日施策の新展開(2010/02/24)
- ・『LISMO』CMで話題のGalileo Galileiとは?(2010/02/23)
- ・クロスメディア展開でガンダム本が好調(2010/02/18)
- ・「配信×CD」コンピの市場拡大戦略(2010/02/16)
- ・『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』主題歌ヒットで“オリジナル”アニメが熱い!(2010/02/15)
- ・「大人世代」の消費行動は青春時代の過ごし方で決まる(2010/02/12)
- ・“可愛いにもほどがある”ベッキー・クルーエルの歌手デビュー作、いよいよ発売!(2010/02/09)
- ・紅白出場の歌手・水樹奈々が真骨頂を披露(2010/02/09)
- ・大阪地区週間1位の『すごくおいしいうた』が全国へ!(2010/02/05)
- ・こんなに面白いんだ!……意外とハマる「歴史の教科書」(2010/02/03)
- ・flumpoolに続け!A-Sketch第2弾アーティスト、WEAVERがデビュー(2010/02/03)
- ・『アバター』大ヒットを生んだ「日本仕様」(2010/01/29)
- ・アップル、iPad発売の真意とは(2010/01/28)
- ・『名探偵コナン』エンディングを歌うHundred Percent Freeが待望のデビュー(2010/01/26)
- ・『親鸞』が好調。新聞販売店ルートも利用価値大(2010/01/25)
- ・レコチョク、3.9G時代見据え、新サービス(2010/01/22)
- ・第2回CDショップ大賞受賞はTHE BAWDIES『THIS IS MY STORY』(2010/01/21)
- ・『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』からスター誕生なるか(2010/01/19)
- ・資生堂『マキアージュ』CM大抜擢の注目新人女性シンガー(2010/01/19)
- ・「CD+ペアチケット」で挑む超新星ファン拡大戦略(2010/01/18)
- ・人気番組プロデューサーが語る2010年イチオシ作家&書籍ジャンルは(2010/01/15)
- ・2010年の書籍ヒットキーワード
──求められている“未来のビジョン”(2010/01/15) - ・業界人が選ぶ注目漫画・ライトノベル1位は『聖☆おにいさん』(2010/01/14)
- ・MONKEY MAJIK、GReeeeNらの事務所が送り出す仙台の新星(2010/01/14)
- ・スーザン・ボイルの陰にこの男あり!敏腕プロデューサー、サイモン・コーウェル(2010/01/13)
- ・紅白効果測定 2010年ロングヒット作品候補は?(2010/01/12)
- ・ゴールデン・グローブ賞から占うオスカーの行方(2010/01/08)
- ・北海道から“全国制圧”を狙う6人組HIP-HOPグループ(2010/01/06)
- ・「演出」力で勝負! リアルショップの逆襲(2009/12/28)
- ・ものが売れない時代の勝者・宝島社「一番誌戦略」(2009/12/28)
- ・「次世代メディア」のヒット条件は「コミュニケーション」機能!(2009/12/25)
- ・リアルドラマが女性層に訴求する理由(2009/12/24)
- ・日本での本格ブレイクを目前にした米インディーズ・バンド(2009/12/22)
- ・「3D元年」、その成果と課題(2009/12/21)
- ・ドキュメンタリー映画が止まらない(2009/12/21)
- ・09年度年間洋楽ランキングは、マイケル・ジャクソンが1,2フィニッシュ(2009/12/21)
- ・09年下半期 新語3つのキーワードは 「エコ」「節約」「ジェンダーフリー」(2009/12/18)
- ・「アニメのテレビ東京」4大戦略の成果(2009/12/17)
- ・『YouTube』PV再生数が1週間で3万5000回
作曲家・久石譲の娘がデビュー(2009/12/16) - ・2年連続大ヒット!ROOKIES×GReeeeN「キセキ」のコラボ(2009/12/15)
- ・エンヤが「優しい」「透明感」「しっとり」で高評価(2009/12/11)
- ・ライヴの価値を高める “非露出戦略”で注目を集める京都出身の6人組(2009/12/09)
- ・京アニ、シャフト…個性的なブランド力で地位を確立するアニメーション制作会社(2009/12/09)
- ・「会話の妙」を楽しむライトノベル原作アニメが増加(2009/12/07)
- ・アニメ・ヒット増幅のカギは劇場公開にあり!(2009/12/04)
- ・「脳力」の勝利!? ネガティブワードを前面に出してヒットに(2009/12/04)
- ・演歌・歌謡界のさらなる活性化に期待、大注目の若手ユニット、イケメン3 (2009/12/02)
- ・女性人気でカラオケランキング71週1位の「キセキ」(2009/12/01)
- ・『銀魂』オープニングテーマ大抜擢の新人、ブレイクに期待(2009/12/01)
- ・スーザン・ボイル、40代女性に夢を与えヒット(2009/12/01)
- ・ミリオン目前、ベスト初回盤も既に品薄のGReeeeNヒット分析(2009/11/24)
- ・大ヒット映画『ヤッターマン』DVD、男女ユーザーの購入意向を煽る“櫻井翔&深田恭子”(2009/09/28)
- ・秋の映画シーンを「時代劇」が席巻する!(2009/08/24)
- ・auが3000万人のインフラを活かした新たな映像視聴スタイルを提案(2009/06/05)
- ・ロングヒット!樋口了一「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」(2009/05/20)
- ・環境への配慮が高付加価値を生む話題の「エコパッケージ」(2009/05/18)
- ・文庫本の売上好調! ベストセラー感動ドラマ2作品 旬の若手主演俳優による動員力にも期待(2009/05/15)
- ・初のベストアルバムを大ヒットに導いたレミオロメンの複合的プロモーション戦略(2009/04/27)
- ・浜崎あゆみアルバムをUSBでも発売 パッケージ商品の新しい魅力に挑戦(2009/04/14)
- ・「冬の時代」脱却に向けたミニシアターの戦略(2009/04/13)
- ・吉本グループ初の女性演歌歌手デビュー、その狙い(2009/04/03)
- ・ユニコーンのサプライズ再結成がもたらしたもの(2009/04/01)
- ・“邦楽カバー・マーケット”を大きく拡大、エリック・マーティンのヒット(2009/03/03)
ヒット分析
- ・ SEKAI NO OWARI、クリープハイプが伸長(2013/05/10)
- ・宮野真守、ライブを軸にファン層拡大(2013/04/19)
- ・実在とリンクする精力的なイベント活動で人気を伸ばす μ’s〜(2013/04/12)
- ・EXILE、ライブイメージの先行アピールが奏功 初動50万枚突破の背景(2013/04/12)
- ・三度浮上し、最高位大幅更新〜佐村河内守が異例のロングセールス(2013/04/10)
- ・イベントで30代・40代のファンも獲得〜演歌歌手・山内惠介が躍進(2013/04/05)
- ・K-POP市場の行方を占う試金石〜東方神起、T-ARA新作が初動前作超え(2013/03/29)
- ・きゃりーぱみゅぱみゅ、昨秋以降の露出展開でユーザーの意識も変化(2013/03/29)
- ・サカナクション、お茶の間への浸透でファン層拡大〜自己最高初動でアルバム1位(2013/03/22)
- ・ONE OK ROCK タイアップも奏功しファン層拡大(2013/03/15)
- ・『レ・ミゼラブル』ヒット検証〜若い世代にも響いた生歌パワー(2013/03/15)
- ・niconico発の“歌い手”揃ってTOP20入り〜ナノ、天月-あまつき-(2013/03/08)
- ・『ビブリア古書堂の事件手帖 4』 文庫部門で歴代2位の週間部数記録(2013/03/08)
- ・公開中作品もアカデミー受賞 パッケージのヒットに期待(2013/03/01)
- ・個性を活かしたメディア露出が奏効 マンウィズ自己最高3位(2013/03/01)
- ・音楽BD市場に拡大の兆し 『B’z LIVE-GYM 2008-ACTION-』が好調(2013/02/22)
- ・1月期アニメ主題歌 続々上位に キャラソンCD好セールスを記録(2013/02/22)
- ・アニメタイアップでファン層拡大、UNISON SQUARE GARDEN(2013/02/15)
- ・第55回グラミー賞主要2部門を受賞したFUN.にブレイクの予感(2013/02/15)
- ・洋画系サントラ久々のロングヒット〜『レ・ミゼラブル〜サウンドトラック』(2013/02/06)
- ・インディーズ女性アイドルグループの2作がTOP10入り〜LinQ、初登場5位(2013/02/06)
- ・ドラマ、CMのヒット曲がセールスけん引 THE BAWDIESアルバム初TOP3入り(2013/01/23)
- ・福田こうへい「南部蝉しぐれ」 『NHK歌謡コンサート』出演を機に急伸長(2013/01/23)
- ・精力的なライブ活動で売上上昇ONE OK ROCK、新アルバムへ向けてシングル好発進(2013/01/16)
- ・TOP10入りデビューするライブ重視の個性派アイドル〜Cheeky Parade、BABYMETAL(2013/01/16)
- ・年末特番効果でアーティストのセールス伸長〜NHK紅白、レコ大(2013/01/09)
- ・ももクロ、金爆〜『NHK紅白歌合戦』出場発表で売上上昇 (2012/12/26)
- ・乃木坂46「制服のマネキン」〜“八福神”を中心にメンバーの認知向上(2012/12/26)
- ・【12年ヒット分析】ODS 音楽市場の新たな収益源として定着(2012/12/21)
- ・山下達郎「クリスマス・イブ」 『OPUS〜』連動PRで12年ぶりTOP30入り(2012/12/19)
- ・AI「ハピネス」 2年連続大型タイアップで年末の定番曲へ(2012/12/19)
- ・【12年ヒット分析】キャリアアーティストが活躍〜ミスチル、桑田佳祐、山下達郎ほか(2012/12/14)
- ・【12年ヒット分析】著者自ら効果を実証 「信頼」を獲得したダイエット本がロングヒット(2012/12/14)
- ・『ドクターX〜』高視聴率の要因は「アウトロー像」と「決めゼリフ」(2012/12/12)
- ・『佐村河内守 作曲:交響曲第1番《HIROSHIMA》』 発売1年以上で異例の好セールス(2012/12/12)
- ・【12年ヒット分析】新旧グループから地方アイドルまで〜“アイドル戦国時代”さらに激化(2012/12/07)
- ・【12年ヒット分析】ソーシャルメディアとファンが熱を共有できる「場」の提供で洋楽ヒット(2012/12/07)
- ・新作が過去最高初動売上、back numberブレイクの理由(2012/11/30)
- ・「薦めやすさ」が書店員に好評『珈琲店タレーランの事件簿』(2012/11/22)
- ・柴田淳のカバーアルバム好調〜“聴かせる”施策で幅広いリスナーから支持(2012/11/14)
- ・【ヒット検証】若い層も支持 ポップな歌謡曲「夜明けのブルース」ロングセラーに(2012/11/07)
- ・家入レオをブレイクさせたビジュアル戦略(2012/11/02)
- ・山下達郎 返り咲き1位のヒット〜40代以上を確実に取り込むPR戦略(2012/10/19)
- ・世界で一気にブレイク、ワン・ダイレクション人気急上昇の秘密(2012/10/12)
- ・『まどマギ』人気の秘密はSNSの「シンクロ体験」(2012/10/05)
- ・タイトル伏せて売上10倍〜ワクワク感を刺激する新感覚ブックフェア(2012/09/07)
- ・SEKAI NO OWARIの“エンタテインメント”が支持を受ける理由(2012/07/27)
- ・ランティスの“アニソン”が絶大な支持を受ける理由(2012/07/06)
- ・男性K-POP新潮流のキーワードは「かわいい」(2012/07/06)
- ・きゃりーぱみゅぱみゅブレイク、武器は“発信力”の高さ(2012/06/29)
- ・三浦大知、ソロ7年目で人気急伸の理由(2012/06/22)
- ・4つのフリーでファン層拡大〜Acid Black Cherry(2012/06/15)
- ・老若男女の心をキャッチ〜怒髪天、ファン層拡大の理由(2012/05/11)
- ・若手注目株のデビューで活性化の兆し見せる女性声優(2012/04/27)
- ・きゃりーぱみゅぱみゅ、人気のカギは“発信力” 「音楽×メディア」の新たな可能性提案(2012/04/06)
- ・“自然体”の活動が若者に支持され実を結んだヒット 斉藤和義、デビュー19年目の飛躍の理由(2012/02/13)
- ・久保田利伸、最新ベストが30万枚超えのヒット カギは“鮮度”重視のトータルマーケティング(2012/02/13)
- ・シェネル、日本独自のヒット・トレンド創出(2011/08/19)
- ・世代を超えてロングヒット 大人の想像力を刺激する『こびとづかん』(2011/08/12)
- ・ケツメイシ、ドラマとの相乗効果で新曲がロングヒットの兆し(2010/06/25)
- ・業界初! 広告付きCD発売!!(2010/04/13)
- ・09年は前年割れもBDの躍進で市場に明るい兆し(2010/03/12)
- ・ケータイ小説、電子コミックに続くか?出版58社が雑誌有料配信に挑戦(2010/02/05)
- ・『THIS IS IT』がわずか1日でBD歴代首位に(2010/01/28)
- ・タワーレコード、30周年記念の集大成コンピが発売(2010/01/26)
- ・公開時期抜群でゴールデン・グローブ賞効果に期待!(2010/01/19)
- ・『のだめ』関連商品ヒットで高まる映画への期待感(2009/12/18)
- ・スクエニ、芳文社ら、アニメ分野では「新興勢力」の出版社が飛躍(2009/12/11)
- ・細川たかしも参加し、年末ヒットを狙う『レゲエンカ』(2009/12/10)
- ・「興収80億円超」対決を制した『ハリポタ』。勝因はファンの忠誠心の高さ(2009/12/08)
- ・『FF XIII』テーマソング抜擢の菅原紗由理、初動1万枚を超える好スタート(2009/12/08)
- ・CO2 25%削減宣言! 高まる「エコ」意識
「エコカー意識調査」ユーザーがエコカーに求めたものは?(2009/12/01) - ・快進撃を続ける「見たことのない図鑑」
大人層も取り込んでヒット拡大(2009/11/27) - ・ユーザー調査で見えた林遣都ブレイクの兆し(2009/11/27)
- ・年賀状で表現する「自分らしさ」 キーワードは「手軽さ」「一覧性」(2009/11/26)
- ・ノイタミナが劇場版『東のエデン』で仕掛けるテレビ×映画の連動スキーム(2009/11/26)
- ・不況が後押しする受動的エコスタイル(2009/11/25)
- ・モバイル200万DL、CD10万枚 世代を超えて支持されるヒルクライム(2009/11/25)
- ・いよいよデビュー!世界の注目を集めた“48歳のシンデレラ”(2009/11/24)
- ・紅白初出場!声優界のスター、水樹奈々ブレイクの軌跡(2009/11/24)
- ・売れないUKロックをお洒落で救う!(2009/11/20)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 認知度が上昇傾向にあるLANDS(2009/11/20)
- ・ポールの最新ライヴ盤が、年末のビートルズ熱を盛り上げる!(2009/11/20)
- ・映画『ゼロの焦点』を核に「松本清張文学」がエンタメ市場を席巻(2009/11/17)
- ・盛り上がるウェッサイ・シーンで注目の“クイーン・オブ・ウェッサイ”(2009/11/17)
- ・“マイケル特需”に沸く映像ソフト市場(2009/11/11)
- ・ベテラン・アーティストの好調で、洋楽が前年同期比増に(2009/11/11)
- ・日本初の「microSD」デビューで話題の6人組が初CDリリース(2009/11/10)
- ・アニメ業界の新しい指標となるか?「ノイタミナ」のチャレンジ(2009/11/06)
- ・「ホラー映画」が不況に強い理由とは!?(2009/11/05)
- ・20年選手、25年選手が売上伸長。20代が惚れる“オヤジバンド”が元気!(2009/11/05)
- ・マイケル・ジャクソン、映画・音楽ダブル首位!(2009/11/04)
- ・10月期民放キー局アニメ新番組の裏に戦略あり!(2009/11/02)
- ・“勇気が湧くうた”を届ける、現役女子大生シンガー・ソングライター(2009/11/02)
- ・CDと楽器のシナジーで音楽産業を活性化!HMVと新星堂が渋谷でタッグ(2009/10/31)
- ・ハリウッド・メジャーが挑む「ハイブリッド邦画」(2009/10/30)
- ・『クール・ジャパン』の鍵は配信にあり(2009/10/30)
- ・映画公開のマイケル・ジャクソン、アルバムは1位獲得!(2009/10/29)
- ・ドラマ『深夜食堂』主題歌に抜擢の新人、MAGIC PARTYにブレイク期待(2009/10/27)
- ・日米の興行ランキングを賑わす渡辺謙出演作(2009/10/27)
- ・映画×音楽で盛り上がるマイケル・ジャクソン(2009/10/23)
- ・相次ぐ映像化で「山崎豊子ワールド」がエンタメ市場を席巻(2009/10/23)
- ・“学習欲”で盛り上がる洋楽市場(2009/10/22)
- ・20代女性から熱烈な支持。「今夜はブギー・バック」リバイバルヒット(2009/10/21)
- ・“こども店長”が声優を務める話題作が全米首位(2009/10/21)
- ・リリースごとに認知度上昇、超新星『hana』(2009/10/20)
- ・島田紳助プロデュース・ユニット、好調デビューの理由(2009/10/20)
- ・ついにソフトバンクモバイルが参入 リングバックトーンはモバイル配信の救世主!?(2009/10/20)
- ・10・20代女性の認知上昇、西野カナ「もっと…」(2009/10/19)
- ・『第22回東京国際映画祭』開幕 充実のプログラムで今年も注目を集める「アジアの風」(2009/10/16)
- ・新作公開ラッシュのなか、藤原竜也主演作が首位奪取(2009/10/14)
- ・ヴィジュアル系アーティストが海外で大人気の理由(2009/10/14)
- ・この秋も東野旋風健在! 映画の原作本売上ランキング(2009/10/09)
- ・子ども向けアニメから実写ホラーまで話題作めじろ押し
公開ラッシュで「3D旋風」いよいよ到来!(2009/10/07) - ・ユーザーの約半数が「はまっている」と自覚 モバイルゲームに関する意識調査(2009/10/07)
- ・CD店がビートルズで復活(2009/10/06)
- ・時代は“異性ウケ”より“自分主義”(2009/10/06)
- ・『戦国BASARA』が旅行業界も活性化(2009/10/06)
- ・TCAとレコ協が「違法音楽配信対策協議会」を設立(2009/10/06)
- ・人気ミュージカル『テニスの王子様』成功の秘訣(2009/10/05)
- ・「0.3%」では収まらない韓国映画の実力(2009/10/02)
- ・コミック『君に届け』原宿ジャックで一般層の取り込む(2009/10/01)
- ・08年ライヴ・エンタメ市場規模は過去最高の1兆1600億円(2009/09/30)
- ・公開ラッシュで「3D旋風」いよいよ到来!(2009/09/29)
- ・映画化で全巻TOP100入り間違いなしのラブストーリー『小説 僕の初恋をキミに捧ぐ』(2009/09/25)
- ・この秋、「海外ドラマ」人気再燃の兆し(2009/09/21)
- ・『けいおん!』に追いつけ追い越せ!? 部活や学園生活をテーマにした「女子高校生ものコミック」が人気(2009/09/18)
- ・モバイルSNSにも“オープン化”の波『モバゲータウン』API公開へ(2009/09/17)
- ・小学館・集英社グループが欧州におけるアニメ関連ビジネス活性化へ(2009/09/16)
- ・「アクトビラ ビデオ」にポニーキャニオンが参入(2009/09/15)
- ・クラシック界を活性化するニューウェイヴ、ブームは現在進行形!(2009/09/14)
- ・DVD期待度ランキング、春休みの劇場を賑わした三池崇史監督作上位独占(2009/09/11)
- ・3年ぶりの新作放送で勢いが加速『涼宮ハルヒの憂鬱』(2009/09/10)
- ・検索連動型広告の市場成長続く。2010年にはラジオ広告並みに(2009/09/09)
- ・『崖の上のポニョ』全米ヒットの舞台裏(2009/09/08)
- ・多様化する音楽ソフト、進化するパッケージCD特典(2009/09/07)
- ・通算400週目のランクイン!ロングセールス『となりのトトロ』(2009/09/04)
- ・薄型・軽量化が特徴の新型プレイステーション3発売(2009/09/03)
- ・MPA、第10回国際音楽著作権ビジネス・セミナーの報告書を発表(2009/09/02)
- ・米音楽市場、iTunes Storeがシェア25%に(2009/09/01)
- ・人気テレビ番組『爆笑レッドシアター』が注目される理由(2009/08/31)
- ・「20世紀少年」コミック×映画×音楽トリプルヒットへ(2009/08/28)
- ・国内のインターネットのトラフィック総量は1年で約1.4倍に(2009/08/27)
- ・宝島社ブランドムック「これが最後」で最高売上達成!(2009/08/26)
- ・異業種の業界5団体が「モバイルオーディオ推進協議会」設立(2009/08/25)
- ・“ゆるい”関係性が人気Twitterユーザー急増のワケ(2009/08/20)
- ・USB、microSDからカセットテープまで、倉木麻衣がベストアルバムを“全6形態”でリリース(2009/08/19)
- ・ 日本レコード協会、改正著作権法施行に向け、広報活動に注力(2009/08/18)
- ・“創造的破壊”で復活 仮面ライダーのブランドイノベーション(2009/08/17)
- ・コミック部門で初登場1位『もやしもん』、絵本付きで最高売上達成なるか!?(2009/08/14)
- ・パリで萌えた「日本のポップカルチャー」!世界最大規模のイベント『JAPAN EXPO』 (2009/08/13)
- ・映像ソフト「DVD+microSDセット」はユーザー層を拡げられるか?(2009/08/12)
- ・米国発ブログサービス『Tumblr』国内利用者45万人で『Twitter』とともに増加中(2009/08/11)
- ・ビジネス・トレンド「360度ビジネスモデル」へ向けて各レコードメーカーが組織を構築(2009/08/10)
- ・「根性」より「日常との親和性」で人気を集めるスポーツ漫画(2009/08/07)
- ・大ヒット解剖『けいおん!』人気が止まらない!(2009/08/06)
- ・総務省発表 08年モバイル市場は前年比17%増(2009/08/05)
- ・作詞家の岩谷時子氏が財団を設立(2009/08/04)
- ・大人の購買意欲に火をつけろ! レコードショップの店頭戦略(2009/08/03)
- ・演歌・歌謡活性化の起爆剤!キーワードは「コラボレーション」(2009/07/31)
- ・夏休み興行を牽引する「フジテレビ開局50周年記年」映画(2009/07/30)
- ・ネット経由で配信楽曲のCDを作成できる「myspaceCD」スタート(2009/07/29)
- ・アーティスト作品としては日本初。音楽コンテンツ入り「microSDメモリーカード」発売(2009/07/28)
- ・映画「リュック・ベッソン」ブランドは健在か?(2009/07/27)
- ・音楽出版社が提案する“カタログ活性化型”音楽番組(2009/07/24)
- ・DVD期待度 多様な商品形態で幅広いユーザー層にリーチ『レッドクリフ PartU』(2009/07/23)
- ・09年上半期ゲーム市場は前年比75%に。ヒットタイトル不在響く(2009/07/22)
- ・総務省「メディア・ソフトの制作及び流通の実態」調査公表。ネットワークでの流通が急速に拡大(2009/07/21)
- ・ヨーロッパ映画は「洋画の危機」を救えるか?映画ファンの期待を集める独伊の注目作(2009/07/17)
- ・平城京遷都1300年祭テーマソングを手がけた谷村新司の想い(2009/07/16)
- ・DVD期待度ランキング 洋画ファンから高い期待を集める『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』(2009/07/15)
- ・ケータイドラマ『DOR@MO』が提案する動画の新たな楽しみ方(2009/07/14)
- ・『ハリポタ』は夏の洋画興行を救えるか?(2009/07/13)
- ・DVD期待度ランキング PartTよりもさらにファン層を拡大させた『レッドクリフ PartU』(2009/07/10)
- ・レギュラードラマを放送終了直後に有料配信『テレ朝動画』開局(2009/07/09)
- ・“ヒーロー”、“トピック”が浮上させたクラシック・マーケット(2009/07/08)
- ・LISMO Video発オリジナル連続ドラマ配信(2009/07/07)
- ・配信時代に変わるテレビ音楽番組(2009/07/06)
- ・NTTドコモ、欧州で漫画のモバイル配信サービス(2009/07/01)
- ・改正著作権法が成立 権利者団体は相次いで歓迎コメント(2009/06/30)
- ・“黎明期”を脱し“普及期”へと突入したBlu−rayマーケット(2009/06/26)
- ・オリコン上半期BOOKランキング 爆発的に売れた漢字本とCD付き演説集(2009/06/25)
- ・日本漫画家協会、Googleブック検索の和解案を拒否する声明を発表(2009/06/24)
- ・音楽情報メディア3媒体がタッグ 、音楽特化型の動画広告配信スタート(2009/06/23)
- ・ファンタジーに続く「金脈」となるか?今夏の興行を賑わすSF映画(2009/06/19)
- ・SJI社が仕掛ける“360度対応”の新ブランディング・モデル(2009/06/18)
- ・『オリコン2009年上半期ランキング』発表
アーティストトータルセールスEXILE 2年連続で上半期1位(2009/06/17) - ・09年第1四半期有料音楽配信売上実績 ダウンロード数・売上金額ほぼ横ばい(2009/06/17)
- ・IFPI 08年レコード産業売上実績を発表、アメリカ大幅減(2009/06/16)
- ・”女性目線”による女性客の動員に期待 注目の伝記映画(2009/06/15)
- ・ヤフー、『AQUOS』向け動画サービスを開始(2009/06/12)
- ・店頭から音楽業界を活性化 オンデマンドCD複製・販売システム「MEG-CD」(2009/06/11)
- ・“ブルーレイ課金”がスタート、JEITAがコメントを発表「引き続き補償金の徴収に協力」(2009/06/10)
- ・『mora』『mora win』の会員登録数が100万人突破(2009/06/09)
- ・エイベックス、ネット経由で「DVD Toaster」を利用したコンテンツ販売(2009/06/08)
- ・音事協ら3団体、権利処理の効率化へ「映像コンテンツ権利処理機構」設立(2009/06/03)
- ・JASRACの著作物使用料徴収額が前年割れに(2009/06/02)
- ・『YouTube』で約5000万PVを記録した8歳のシンガー(2009/06/01)
- ・圧倒的な認知度を誇る初夏公開の邦画2作品(2009/05/29)
- ・ライヴチケット×音源×イベントの融合(2009/05/28)
- ・全国のショップ店員が選ぶ「第1回CDショップ大賞 2009」決定(2009/05/27)
- ・大日本印刷がブックオフの筆頭株主に 出版大手3社も株式取得(2009/05/26)
- ・ウォルト・ディズニーが動画サイト『Hulu』に資本参加(2009/05/19)
- ・テレビ局の動画サイト、利用者数が急増(2009/05/14)
- ・JVCA所属の著作権者180名が、グーグル書籍データベースの和解案から離脱を表明(2009/05/13)
- ・第1回CDショップ大賞に相対性理論の『シフォン主義』(2009/05/12)
- ・不況下でもブルーレイディスク・プレーヤーの出荷衰えず(2009/05/11)
- ・モバイル・コンテンツ・フォーラムが法人化 コンテンツプロバイダの海外市場開拓等を支援(2009/05/08)
- ・カナダ最大の音楽ビジネス・イベント CANADIAN MUSIC WEEK2009(2009/05/07)
- ・洋画超大作公開ラッシュの先陣を切る『天使と悪魔』(2009/05/01)
- ・洋楽各社のTシャツ販売サイト立ち上げ相次ぐ(2009/04/30)
- ・小・中・高校生の携帯電話やパソコン利用の意識・実態(2009/04/28)
- ・映画館スタッフが選出する「映画館大賞」決定(2009/04/23)
- ・ヤフーがGyaOを子会社化、『Yahoo!動画』と『GyaO』は統合へ(2009/04/21)
- ・着うた・着うたフルの購買にはテレビが強い影響(2009/04/16)
- ・エイベックスとNTTドコモによる『BeeTV』の概要(2009/04/15)
- ・総務省、新BSデジタル放送の免許申請事業者公表(2009/04/08)
- ・Yahoo! JAPANとGyaO資本提携、映像配信サービスを統合(2009/04/07)
- ・『2009年本屋大賞』決定!(2009/04/07)
- ・違法音楽配信に関する利用意識調査(2009/04/07)
- ・エイベックスとドコモが合弁会社設立(2009/03/31)
- ・ソニー・ミュージックがTOKYO MX、tvkと共同でテレビプロジェクト(2009/03/31)
- ・愛を感じるジャケット大集合!!〜「MJG(ミュージック・ジャケットギャラリー) 2009」開催(2009/03/25)
- ・08年ビデオソフト売上 Blu-rayが前年比3倍、全体の3.4%に(2009/03/24)
- ・08年有料音楽配信マーケット・レポート(2009/03/20)
- ・レコ協 「エルマーク(R)」映像配信サイトでも表示を開始(2009/03/18)
- ・日本レコード協会、2月度レコード生産実績を発表(2009/03/17)
- ・LISMO「うたとも(R)」会員数が100万人突破(2009/03/17)
- ・包括契約に公正取引委員会が排除措置命令、JASRACは審判請求へ(2009/03/17)
- ・2009年2月度のゴールドアルバム他の認定作品を発表 日本レコード協会(2009/03/10)
- ・ライヴを軸に、動画共有サイト上でプロモーション(2009/03/09)
- ・現代の英国の創造性の紹介と日英コラボレーション「UK-JAPAN2008」閉幕式(2009/03/06)
- ・アミューズ株主総会後にオーディション最終審査開催(2009/03/05)
- ・レコチョクアワード 月間最優秀楽曲賞2月度を発表 GReeeeN2冠(2009/03/04)
- ・「第23回日本ゴールドディスク大賞」発表(2009/03/03)
- ・松浦勝人氏が「第4回渡辺晋賞」を受賞(2009/03/03)
- ・「iモード」10周年を迎え、成長の経緯と今後の戦略を発表――NTTドコモ(2009/03/03)
マーケット動向
- ・ゴールデンボンバー、11作がTOP100入り インディーズ史上最多(2013/01/09)
- ・レッド・ツェッペリン、5年ぶりTOP10入り(2012/11/28)
- ・back number、アルバム7位〜ドラマ主題歌収録で躍進(2012/11/28)
- ・ワン・ダイレクション、洋楽初首位獲得(2012/11/21)
- ・凛として時雨、シングルで初TOP10入り(2012/11/21)
- ・エアロスミス、11年ぶりの新作が洋楽1位(2012/11/14)
- ・BENI、カバーアルバム第2弾がTOP5入り(2012/11/14)
- ・神谷浩史、3rdシングルで初のTOP5入り(2012/11/07)
- ・柴田淳、初カバーアルバム7位に初登場(2012/11/07)
- ・音楽ソフト第3 四半期市場規模、アルバムなど前年比増(2012/11/02)
- ・『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』主題歌、FM&AMオンエアでTOP10入り(2012/10/31)
- ・Kalafina、自己最高初動売上3.8万枚で初登場4位(2012/10/31)
- ・テイラー・スウィフト、ラジオPR奏功で初TOP3入り(2012/10/31)
- ・田村ゆかり、ベスト盤で初のTOP3入り(2012/10/24)
- ・東京女子流、11枚目のシングルで初のTOP10入り(2012/10/24)
- ・ClariS、自己最高の初動売上3.9万枚で4位に(2012/10/17)
- ・SHINeeが初動売上9.7万枚で自己最高記録(2012/10/17)
- ・“SMTOWN”NY公演を収めたDVD BOXが首位(2012/10/10)
- ・氷室京介、シングル、BDがそれぞれTOP10入り(2012/10/03)
- ・ キャラソンCDがTOP5内に2作ランクイン (2012/10/03)
- ・氷川きよしが記録更新、シングル通算21作目のTOP10入り(2012/09/26)
- ・アニメ『ギルティクラウン』劇中バンドが初登場でTOP10入り(2012/09/26)
- ・大阪ではTOP50入り、4人組バンドTHE SALOVERS(2012/09/19)
- ・ASIAN KUNG-FU GENERATION、アルバムが10作連続TOP10入り(2012/09/19)
- ・BUMP OF CHICKEN、通算21作目のTOP10入り(2012/09/19)
- ・コブクロ、CD総売上枚数1000 万枚の大台に(2012/09/12)
- ・EXILE TRIBEによる『GTO』主題歌 2位に初登場(2012/09/12)
- ・℃-ute、自己最高売上でTOP5入り(2012/09/12)
- ・UVERworld、『黒の女教師』主題歌初登場2位(2012/09/05)
- ・サマソニにも出演したINFINITE、3位に初登場(2012/08/31)
- ・佐川急便ドライバーの写真集『佐川男子』が部門3位(2012/08/29)
- ・ONE OK ROCK、実写映画『るろうに剣心』主題歌でTOP5入り(2012/08/29)
- ・アジアで人気上昇中BOYFRIEND、日本デビュー盤は4位に初登場(2012/08/29)
- ・AAAが自己最高の初動5万枚超え、初登場2位(2012/08/29)
- ・“ご当地ソング”の先にある“エリア発”ブレイク(2012/07/27)
- ・SEKAI NO OWARI、メジャー1stアルバムが初登場2位(2012/07/27)
- ・戦略的カバー展開のシェネル〜『ビリーヴ』初登場3位(2012/07/13)
- ・2PM+2AMのドキュメンタリー映画主題歌が5位に初登場(2012/07/13)
- ・松崎しげるの「愛のメモリー」35周年記念盤が52位に上昇(2012/06/22)
- ・ザ・ビーチ・ボーイズの50周年記念作、ラジオで好調(2012/06/22)
- ・JASRAC・11年度著作権使用料等徴収実績、「ほぼ前年並の水準を維持(2012/06/08)
- ・ドナ・サマーのヒット曲、洋楽オンエアランキング5位(2012/06/01)
- ・北海道で人気上昇中、THE BOHEMIANS(2012/05/17)
- ・08年放送のアニメ『かんなぎ』初BD化BOXが12位(2012/05/09)
- ・東北地区では最高9 位、仙台発の男性シンガーSO-TA(2012/05/09)
- ・読モ出身の春奈るな、デビュー作が13位にランクイン(2012/05/09)
- ・三浦大知、シングルでは初のTOP10入り(2012/05/09)
- ・ノラ・ジョーンズの最新アルバム、5位にランクアップ(2012/05/09)
- ・中川翔子の初ベスト、自己最高3位を記録(2012/05/09)
- ・『境界線上のホライゾン』シリーズ2作目の総合2位(2012/04/26)
- ・地元・愛媛では最高10位、レーモンド松屋(2012/04/26)
- ・人気声優・宮野真守、アルバムが初TOP10入り(2012/04/25)
- ・℃-ute、TOP3入りで初動売上自己最高を更新(2012/04/25)
- ・NIKIIEの「カナリア」、FMオンエア4位に上昇(2012/04/25)
- ・【6月14日付週間マーケット概況 書籍編】
コミックが好調を維持するも、市場全体は前週比減に(2010/06/11) - ・【6月14日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
嵐主演作が「ドラマ」DVDにおける歴代最高の初動売上枚数に(2010/06/11) - ・【6月14日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽ソフトは調査開始以来もっとも低調な週間市場規模に(2010/06/11) - ・【6月7日付週間マーケット概況 書籍編】
BOOKが回復し、前週比二桁増に(2010/06/04) - ・【6月7日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破〜』が席巻し、BDの週間市場規模が過去最高に(2010/06/04) - ・【6月7日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
3盤種がともに前週比二桁増に(2010/06/04) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
20代女性の関心度が前作から上昇、BENI(2010/06/01) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
20代男性の関心度が上昇 ヒルクライム(2010/05/31) - ・【5月31日付週間マーケット概況 書籍編】
コミックが前週比を150.1%とし、市場を牽引(2010/05/28) - ・【5月31日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
DVDは7ヶ月ぶりとなる週間30億円割れに(2010/05/28) - ・【5月31日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムが調査開始以来もっとも低調な週間売上額を3週連続で更新(2010/05/28) - ・【5月24日付週間マーケット概況 書籍編】
書籍市場は30週ぶりとなる週間200億円割れに(2010/05/21) - ・【5月24日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
今年もっとも低調な週間市場規模となるも、前年比は123.3%(2010/05/21) - ・【5月24日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムは今週も調査開始以来もっとも低調な週間市場規模に(2010/05/21) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代からの関心度が高い、ミドリ(2010/05/18) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30・40代男性からの関心度が上昇、嵐(2010/05/17) - ・【5月17日付週間マーケット概況 書籍編】
3部門ともに前週比減、前年比増に(2010/05/14) - ・【5月17日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
大幅な前週比減を示すも、前年同週比は110.4%に(2010/05/14) - ・【5月17日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムが調査開始以来もっとも低調な週間市場規模に(2010/05/14) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
CMやアニメタイアップ効果が見られるスガシカオ(2010/05/11) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
40代男女の視聴度が高い KAT-TUN(2010/05/10) - ・【5月10日付週間マーケット概況 書籍編】
“巣ごもり化”傾向の一端が伺える週間動向に(2010/05/07) - ・【5月10日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
DVD、BDがともに前年比増に(2010/05/07) - ・【5月10日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽DVDが5週連続となる前年比増を示すも、オーディオソフトは前年比二桁減(2010/05/07) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
前作より興味関心度が上昇 いきものがかり(2010/05/06) - ・【5月3日付週間マーケット概況 書籍編】
大型連休を前にコミック市場が拡大(2010/04/30) - ・【5月3日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
DVD、Blu-ray Discとも映画『アバター』が市場を牽引(2010/04/30) - ・【5月3日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバム、音楽DVDの前年同週比増が4週連続に(2010/04/30) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
女性10・20代の関心度がアップしている 辻井伸行(2010/04/27) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10・20代男性からの関心度が高い放課後ティータイム(2010/04/27) - ・【4月26日付週間マーケット概況 書籍編】
『1Q84 BOOK3』が書籍市場を牽引(2010/04/26) - ・【4月26日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
Blu-ray Discが調査開始以来2度目となる前年同週比減に(2010/04/26) - ・【4月26日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽DVDは今週も前年同週比268.2%と大幅増(2010/04/26) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代の認知度・関心度が上昇している、徳永英明(2010/04/21) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
2週連続シングルリリースする、BUMP OF CHICKEN(2010/04/19) - ・【4月19日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「音楽」DVDが過去2番目という記録的な週間市場規模に(2010/04/16) - ・【4月19日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽DVDが過去2番目という記録的な週間市場規模に(2010/04/15) - ・【4月19日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
嵐のライヴDVDが、音楽DVDにおける歴代最高初動売上を記録(2010/04/14) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30・40代男性の関心度、購入意向が高い、浜崎あゆみ(2010/04/13) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代女性の数値が軒並み高い Perfume(2010/04/12) - ・【4月12日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
DVDが6週ぶりの前年同週比増に(2010/04/09) - ・【4月12日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
6週ぶりの前年比増(2010/04/08) - ・【4月12日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
関ジャニ∞のライヴDVDが売上額トップに(2010/04/07) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
リリースごとに認知度上昇、今作で最高値となった、AKB48(2010/04/06) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代女性層からの認知度が高い NYC(2010/04/05) - ・【4月5日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
Blu-ray Disc市場が初の前年同週比減に(2010/04/02) - ・【4月5日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
全盤種が前週比二桁増を示すも、前年比は大幅減(2010/04/01) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
若い世代からの認知度が高い 相対性理論(2010/04/01) - ・【4月5日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
EXILE ATSUSHIのDVD作品が売上額トップに(2010/03/31) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
女性層からの関心度が上昇した ASIAN KUNG-FU GENERATION(2010/03/31) - ・【3月29日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
前週比大幅増を示すも、好調だった前年同週には及ばず(2010/03/26) - ・【3月29日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
4週連続で全盤種が前年比減(2010/03/25) - ・【3月29日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
東方神起のDVD等が牽引するも、音楽・映像ソフト市場は今週も前年比減(2010/03/24) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
リリースごとに認知度が高まっているMAY’S(2010/03/23) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代・40代女性からの関心度アップ 東方神起(2010/03/19) - ・【3月22日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
今週もDVDが前年比減を示し、BDが前年比大幅増という構図に(2010/03/19) - ・【3月22日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
3週連続で全盤種が前年比減に(2010/03/19) - ・【3月22日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
L’Arc〜en〜Cielらのアルバムが牽引するも、音楽ソフト市場は今週も前年比減(2010/03/17) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
女性層の関心度が上昇 JUJU(2010/03/16) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
シングルリリースごとに認知度が上昇 渡り廊下走り隊(2010/03/15) - ・【3月15日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
前年割れしたDVDをBDが補完するかたちに(2010/03/12) - ・【3月15日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
先週に引き続き、前週比、前年同週比ともにマイナスに(2010/03/11) - ・【3月15日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
嵐がシングルでの自己最高初動売上額を記録するも、音楽ソフト市場は前年比減(2010/03/10) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代男性からの関心度が急上昇 いきものがかり(2010/03/09) - ・【3月8日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
前週から大きく上向いたものの、前年同週実績には及ばず(2010/03/05) - ・【3月8日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
前週比、前年同週比ともにマイナスに(2010/03/04) - ・【3月8日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
『化物語 第五巻〜』がBDでは初の週間売上額トップに(2010/03/04) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代女性の関心度が週ごとに上昇、秦 基博(2010/03/02) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代女性からの関心が上昇、嵐(2010/03/01) - ・【3月1日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「映画」が再度上向いたことで、映像ソフト市場全体も前週比増、前年同週比増に(2010/03/01) - ・【3月1日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
2週連続で3盤種がともに前年比二桁増を示し、今年度最高の週間市場規模に(2010/02/25) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代女性からの関心度が上昇 東京事変(2010/02/24) - ・【3月1日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
東方神起、AKB48が底上げし、音楽ソフト市場は2週連続で前年比二桁増(2010/02/24) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
ドラマ放映開始から視聴度が上昇している Hey!Say!JUMP ニューシングル(2010/02/24) - ・【2月22日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「音楽」が他のジャンルの低迷を補完(2010/02/19) - ・オリコンBlu-ray Disc 満足度調査(20〜50代の女性所有者対象)
女性のライフスタイルにみるBlu-ray Disc事情(2010/02/19) - ・【2月22日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
3盤種とも前年比二桁増を示し、シングルは今年度最高の週間市場規模に(2010/02/18) - ・【2月22日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
FUNKY MONKEY BABYS、KAT-TUNが底上げして、音楽ソフトは前年比二桁増(2010/02/17) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
認知度上昇中、30代女性からの関心をひくMay J.(2010/02/16) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代男性からの関心度が上昇したAKB48(2010/02/15) - ・【2月15日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「映画」が今週も好調で、前年同週比138.4%に(2010/02/12) - ・【2月15日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムが7週ぶりとなる前年同週比二桁増に(2010/02/10) - ・【2月15日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
倖田來未、木村カエラの新譜が引っ張り、アルバムが好調(2010/02/10) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
『ズームイン!!SUPER』効果か 40代男性の関心度が上昇 FUNKY MONKEY BABYS(2010/02/09) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
ドラマの影響で視聴度が上昇 KAT-TUN(2010/02/08) - ・【2月8日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
『〜THIS IS IT〜』が市場を押し上げ、BDの週間市場規模は過去最高に(2010/02/05) - ・【2月8日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
シングルが前年比二桁増に(2010/02/04) - ・【2月8日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』が映像ソフト市場を席巻(2010/02/03) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
「Butterfly」効果で認知、関心がアップ 木村カエラ(2010/02/02) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代女性の認知は9割 楽曲評価も高いflumpool(2010/02/01) - ・【2月1日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「アニメ」が伸び悩んだことで、市場全体も前年比減に(2010/01/29) - ・【2月1日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
先週に引き続き、今週もオーディオの不振を音楽DVDが補完(2010/01/28) - ・【2月1日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
THEE MICHELLE GUN ELEPHANTのDVDボックスが売上額トップに(2010/01/27) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
若い世代の関心を集める HY(2010/01/26) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代からの関心度が上昇中 東方神起(2010/01/25) - ・【1月25日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「音楽」、「映画」が好調で、前年比は123.5%に(2010/01/22) - ・【1月25日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
オーディオソフトの不振を音楽DVDが補完(2010/01/21) - ・【1月25日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
Perfume、絢香のDVD作品が市場を引き上げるかたちに(2010/01/21) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
30代男性からの関心度が上昇した GIRL NEXT DOOR(2010/01/19) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
認知度が作品ごとに上昇してきているBENI(2010/01/18) - ・【12月度月間マーケット概況 音楽・映像ソフト編】
商戦期らしい膨らみを示すも、BD以外の全盤種が前年比減に(2010/01/15) - ・【1月18日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「映画」が堅調を維持し、BDの前年比が191.8%に(2010/01/15) - ・【1月18日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムが3週ぶりに前年比増を示すも、全体では前年比減に(2010/01/14) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
認知度上昇のLANDS、30代女性からの関心度高し(2010/01/12) - ・【1月4日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
09年度では2度目となる90億円超えに(2010/01/08) - ・【12月28日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
さらにパワーアップ『けいおん!』セールス8倍増(2010/01/08) - ・【1月4日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムは09年度3番目という好動向(2010/01/07) - ・【1月4日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
売上額上位6作をいきものがかり作品以下のアルバムが独占(2010/01/06) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
タイアップ効果で視聴度が上昇傾向にある 浜崎あゆみ(2009/12/28) - ・【12月28日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「その他」以外の全ジャンルが前週比二桁増に(2009/12/25) - ・【12月21日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
『ソードアート・オンライン』初の文庫部門首位(2009/12/25) - ・【12月28日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
商戦も本格化し、09年度2番目という週間市場規模に(2009/12/24) - ・【12月28日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
安室奈美恵、KAT-TUNらが引っ張り、音楽・映像ソフト市場は09年2番目という好況に(2009/12/24) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代女性からの関心度の伸びが著しい いきものがかり(2009/12/22) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
10代女性からの関心度が高い 関ジャニ∞(2009/12/21) - ・【12月21日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
先週付で記録的な売上を示した「映画」が後退(2009/12/18) - ・【12月14日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
『ONE PIECE』の勢いが止まらない!最新刊が初登場首位(2009/12/18) - ・【12月21日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
EXILEが記録的な売上を示していたことなどからの反動で、市場はやや後退(2009/12/17) - ・20〜50代の女性に聞いた「Blu-ray Disc」満足度調査
Blu-ray Disc所有者、女性の75.2%が満足(2009/12/17) - ・【12月21日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
EXILE『愛すべき未来へ』が登場2週目も売上額トップに(2009/12/16) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
視聴度・評価・関心度、すべてが前作を上回る福山雅治(2009/12/14) - ・「スマートフォン」満足度調査
約7割が満足、次世代携帯端末の可能性は?(2009/12/14) - ・【12月14日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「映画」の週間市場規模が先週付の約3倍に(2009/12/11) - ・【12月7日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
初登場首位!「のだめ」フィーバー再び(2009/12/11) - ・【12月14日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽ソフト市場は前週比124.8%(2009/12/10) - ・【12月14日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
アルバム市場の過半を占めたEXILEの新譜(2009/12/09) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
女性全体から偏りのない認知と興味関心 KinKi Kids(2009/12/08) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
認知度・関心度ともに上昇した中島愛(2009/12/07) - ・【12月7日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
Blu-ray Discの週間市場規模が過去最高に(2009/12/04) - ・【11月30日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
ダイエット本ヒット!ついにBOOKランキング1位に(2009/12/04) - ・【12月7日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
全カテゴリーが前週比二桁増(2009/12/03) - ・【12月7日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
GReeeeN、『化物語〜』等が市場を押し上げ、全カテゴリーが前週比二桁増(2009/12/02) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
関心度が上昇中のEXILEニューアルバム(2009/12/01) - ・【11月30日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「映画」「アニメ」が堅調でBD占有率が過去最高に(2009/11/27) - ・【11月23日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
「脳ブーム」はどこまで続く?『脳に悪い7つの習慣』急上昇!(2009/11/27) - ・【11月30日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
好調だった先週付からの反動で、やや後退(2009/11/26) - ・【11月30日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
B’z、山下智久らが引っ張るかたちでオーディオソフトが堅調(2009/11/25) - ・【11月23日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
映像ソフト市場は今週も「音楽」が牽引して前年比大幅増(2009/11/20) - ・【11月16日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
付録のトートバッグが人気!ブランドムック『イヴ・サンローラン』首位(2009/11/20) - ・【11月23日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽DVDが3週連続で前年比300%超え(2009/11/19) - ・【11月23日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
Mr.Childrenが牽引して、音楽DVD市場は今週も前年比大幅増(2009/11/18) - ・新OS「Windows7」(マイクロソフト社)登場! ユーザー満足度調査
話題のOSはユーザーの期待に応えることができたか?(2009/11/17) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤
女性からの関心度がアップしたB’z(2009/11/17) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 20代女性からの高い認知と関心 加藤ミリヤ(2009/11/16)
- ・【ヒット分析】09年女性歌手は着うたヒット→アルバムヒットへ(2009/11/13)
- ・【11月9日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
人気『心霊探偵八雲』シリーズが、文庫で初の首位(2009/11/13) - ・【11月16日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
今週も「音楽」が底上げし、映像ソフト全体の前年比も大幅増(2009/11/13) - ・【10月度 ソフト市場動向・速報版】音楽DVDの月間市場規模が過去最高に(2009/11/12)
- ・【11月16日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
音楽DVDは前年比316.1%と今週も大幅増(2009/11/12) - ・【11月16日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
NEWSのライヴDVDが引っ張るかたちで、音楽DVDが前年比大幅増(2009/11/11) - ・【09年第3四半期マーケット概況 映像ソフト編】
Blu-ray Discが過去最高額に(2009/11/10) - ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 認知度の大きな上昇が見られたSpontania(2009/11/10)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 購入意向が前作を上回る、嵐(2009/11/09)
- ・【09年第3四半期マーケット概況 音楽ソフト編】
アルバムが復調の兆しを示し、市場全体も前年に対する下げ幅を縮小(2009/11/09) - ・【11月2日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
ブレイク!『聖☆おにいさん 4』売上トップに(2009/11/06) - ・【11月9日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
「音楽」の好調を受け、今年2番目となる週間市場規模に(2009/11/06) - ・【11月9日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】 音楽DVDが過去最高の週間市場規模に(2009/11/05)
- ・歴代最高記録を作った嵐が牽引し、音楽DVDの市場規模も過去最高に(2009/11/04)
- ・平井『僕キミ』主題歌に高いタイアップ効果(2009/11/04)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 週を追うごとに関心度が上昇 スキマスイッチ(2009/11/02)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 CM効果で楽曲評価の高い、まねきねこダックの歌(2009/11/02)
- ・【10月26日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
売上シェアNO.1『ミシュランガイド』!ヒットは関西から(2009/10/30) - ・【11月2日付週間マーケット概況 映像ソフト編】
週間「アニメ」ソフト市場におけるBlu-ray Disc占有率が過去最高に(2009/10/30) - ・【11月2日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
週間音楽ソフト市場は前週比増、前年比減に(2009/10/29) - ・【11月2日付週間マーケット概況 音楽+映像編】 合計6作が週間売上額2億円以上に(2009/10/28)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 1週で関心度の上昇が見られたボン・ジョヴィ(2009/10/27)
- ・ユーザー調査にみる今週の注目盤 男性全体の関心を惹きつける水樹奈々(2009/10/26)
- ・【10月26日付週間マーケット概況 映像ソフト編】 映像ソフト市場は8週ぶりの前年比減に(2009/10/23)
- ・【10月26日付週間マーケット概況 書籍・文庫・コミック編】
「ふつうの幸せ」を求めて人気、ロングセールスを続ける『しがみつかない生き方』(2009/10/23) - ・【10月26日付週間マーケット概況 音楽ソフト編】
低迷していたアルバムが4週連続となる前年比増に(2009/10/22) - ・【10月26日付週間マーケット概況 音楽+映像編】
Aqua Timezのベストアルバムなどが底上げし、アルバム市場は4週連続前年比増に(2009/10/21) - ・情報通信産業の景況に底打ち感 総務省発表の経済動向報告(2009/09/24)
- ・20代以下の女性に高い人気の『ドロップ』。購入意向理由は「水嶋ヒロ」(2009/08/21)
- ・09上半期マーケット 映像編 ブルーレイディスクの躍進で全体売上は微増(2009/07/03)
- ・09上半期マーケット 音楽編 音楽ソフト市場はアルバムの不振が顕在化(2009/07/02)
- ・DVD期待度ランキング 3割を超える男性がBD購入を選択した『007/慰めの報酬』(2009/06/29)
- ・DVD期待度ランキング 音楽&舞台ファンからも期待大の『マンマ・ミーア!』(2009/06/22)
- ・アルバム初動売上が3倍増、東方神起の飛躍の秘密(2009/06/04)
- ・上地雄輔、つるの剛士のソロ作品がCD・配信ともに大ヒットした要因(2009/05/22)
- ・DVD NINKI度ランキング 若年層では女性、30代以上では男性人気も高い『赤い糸』(2009/05/19)
- ・DVD NINKI度ランキング 各世代の男性に高い人気の『ハッピーフライト』(2009/05/12)
- ・09年GW映画期待度ランキング(2009/04/29)
- ・テレビCM好感度 4月度“新生活”をテーマに調査を実施犬のお父さんが根強い人気(2009/04/24)
- ・世代別 映画DVD NINKI度(2009/04/20)
- ・09年春のテレビドラマ期待度ランキング(2009/04/17)
- ・映画DVD NINKI度ランキング 上位4作品を邦画が独占(2009/04/10)
- ・CM好感度ランキング オードリー人気(2009/03/27)
- ・OMR調査:若者に聞く 「洋画」「洋楽」への意識 後編(2009/03/26)
- ・OMR調査:若者に聞く 「洋画」「洋楽」への意識 前編(2009/03/25)
- ・CM好感度ランキング 安室奈美恵CM20代女性に高い支持(2009/03/23)
- ・CM好感度ランキング 20代男女の反応(2009/03/12)
- ・CM好感度ランキング、クレハ『NEWクレラップ』がTOP5入り(2009/03/03)
TVドラマ
- ・決め台詞を楽しむファンの声『ガリレオ』(2013/05/02)
- ・『あまちゃん』キャスト、演出ともに高い満足度(2013/04/19)
- ・リアルタイム視聴とCM視聴を狙った規格外ドラマ『永沢君』(2013/04/05)
- ・ドラマ『カラマーゾフの兄弟』 原作の重厚感はクラシックとロックで表現(2013/02/22)
- ・ドラマ『夜行観覧車』 怖いぐらいに人間の本音を浮き彫りに(2013/02/15)
- ・『傷天』『探偵物語』のような作品を現代に〜ドラマ『まほろ駅前番外地』(2012/12/21)
- ・月9ドラマ『PRICELESS 〜』〜サブタイトルに込めた意味(2012/11/30)
- ・何度観ても新しい“気付き”があるドラマ『高校入試』(2012/11/22)
- ・【発表】10月期ドラマ満足度ランキング(2012/11/22)
- ・超低予算を武器に面白さ追求 ドラマ『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』(2012/10/12)
- ・10月期ドラマ期待度1位『ゴーイング マイ ホーム』(2012/10/05)
- ・日曜9時のテレビ激戦区『ビューティフルレイン』〜ドラマ満足度1位(2012/09/07)
- ・『リチプア』で有能なビジネスウーマンを好演、注目の女優・八木のぞみ(2012/08/24)
- ・『リッチマン,プアウーマン』で描く「男のカッコ良さ」の今(2012/08/24)
- ・『主に泣いてます』つね役にぴったり 期待のニューカマー 草刈麻有(2012/08/17)
- ・『主に泣いてます』プロデューサー こだわり抜いた絶妙なキャスティング(2012/08/17)
- ・ “笑って泣けるドラマ”で視聴者の心に残る作品づくり 『ゴーストママ捜査線〜』(2012/08/10)
- ・オリンピックとドラマ視聴率の関係性(2012/08/03)
- ・教育現場へ果敢に問題提起 ドラマ『黒の女教師』プロデューサー(2012/08/03)
- ・『トッカン 特別国税徴収官』、報道取材経験を活かした演出(2012/07/27)
- ・オーディションで選んだ生徒たち 『GTO』を俳優人生のジャンプ台に(2012/07/27)
- ・『水戸黄門』枠に登場した勧善懲悪ヒーロー『浪花少年探偵団』(2012/07/13)
- ・連続ドラマで“ブランド化”〜『海猿』に見るシリーズヒットの作り方(2012/07/13)
- ・プロデューサーも太鼓判 7月期ドラマで注目の菅田将暉(2012/06/18)
- ・7月期新ドラマ『サマーレスキュー』実話を基に描く群像劇〜ドラマスタッフインタビュー(2012/06/15)
- ・『家族のうた』、『クレオパトラな女たち』にみる満足度と視聴率の相関関係(2012/06/08)
- ・ドラマ満足度調査〜テンポのいい掛け合いが満足度向上に(2012/05/02)
- ・ドラマ満足度調査 『梅ちゃん先生』次回も観る89.4%(2012/04/13)
- ・4月期ドラマ期待度徹底検証〜女性50代のコアファン浮き彫りに(2012/04/06)
- ・新ミステリー手法に挑むTBS意欲作 4月期新ドラマ『ATARU』(2012/03/14)
- ・フレンチレストラン×バンドの異色ドラマ『ハングリー!』プロデューサーインタビュー(2012/02/20)
- ・テーマは謎解きではなく、“思い”を伝えること 脚本家・大宮エリー氏(2012/01/30)
- ・『マルモのおきて』プロデューサーが語る、現在のドラマに求められているもの(2011/12/22)
- ・『家政婦のミタ』に見る今どきのヒーロー像(2011/12/19)
- ・『もしドラ』大ヒットで本家も動く キーワードはわかりやすく「伝える」(2010/12/08)
- ・【2010エンタメ総括】アイドル、K-POP…新たなムーブメントで市場に活気(2010/12/06)
- ・【2010エンタメ総括】“戦国時代”に突入したアイドルシーン(2010/12/06)
- ・【2010エンタメ総括】韓国ガールズグループ旋風で市場拡大(2010/12/06)
- ・「サマーシーズン」の盛り上がりを占う初夏公開強力作品(2009/05/25)
- ・テレビ・雑誌・ウェブの垣根を越えたファッション番組『MOSTI.tv』(2009/05/21)
- ・新しいビジネス・モデルでテレビ事業に進出 ソニー・ミュージックの『E!TV』(2009/05/07)
- ・『最後のパレード』が新たな宣伝手法でヒット(2009/04/22)
- ・TSUTAYA×GLAY、「CD付きチケット」で新しい商品提案(2009/04/09)
- ・明確なコンセプトでヒットするJ-POPカバー(2009/04/02)
- ・市場開拓へ “オトナ”世代を狙う(2009/03/30)
- ・音楽&書籍を連動させた映画『フィッシュストーリー』宣伝戦略(2009/03/19)
- ・新垣結衣×スタジオジブリのコラボ(2009/03/18)
- ・新たな局面を迎える「SNS」の最新事情(2009/03/13)
- ・ファン急増、注目が集まる男性声優(2009/03/03)
映像
- ・AKB48のドキュメンタリーシリーズ、ODS公開で人気定着(2013/03/29)
- ・ODSの活性化で音楽ビジネス拡大の兆し(2012/12/14)
- ・ハリウッド式モニター試写も奏功〜ワーナーのローカル・プロダクション戦略(2012/12/07)
- ・映画館が仕掛ける「ODS」〜カタログ活用から生まれる新劇場コンテンツ(2012/08/29)
- ・東宝がODSに本格参入 音楽ドキュメンタリーで狙う新規開拓(2012/08/17)
- ・ソーシャルWEB時代の新しい名画座〜『午前0時の映画祭』(2012/08/10)
- ・『SPEC』に見る劇場ヒットの新傾向〜コア層を繋ぎとめたSNS&イベント戦略(2012/06/08)
- ・宮崎吾朗監督インタビュー 次世代ジブリが目指す“等身大の少年の視点”(2012/05/25)
- ・映画興行再構築、新チケットサービス『ムビチケ』(2012/05/11)
- ・アーティストのブランディング手法としてのODS(2012/04/27)
- ・映画は「鑑賞」から「体験・事件」の時代に〜『アントキノイノチ』瀬々敬久監督(2012/03/30)
- ・映画『モテキ』、BD版がDVD版を超える好スタート(2012/03/29)
- ・『BeeTV』がスマホ向け映像配信本格スタート〜コンテンツ拡充+新機能でタッチポイント急拡大(2012/03/26)
- ・THE BAWDIESのライブDVDが総合3位(2012/03/22)
- ・CNBLUEのライブDVDが自己最高初動を更新(2012/03/22)
- ・ももクロ、DVD、シングルがそれぞれTOP5にランクイン(2012/03/20)
- ・劇場側で模索が続く映画料金の行方(2011/11/25)
- ・過去最高実績を記録、急速拡大する音楽DVD市場(2011/08/19)
インタビュー
- ・「笑わない音楽番組」を標榜 「音楽の世界遺産」目指す きくち伸氏(CX)(2013/03/07)
- ・androp手がけるクリエイター川村真司氏〜音楽を「視覚体験」に変換(2013/03/02)
- ・「アルクアラウンド」MV映像ディレクター関和亮氏(2013/03/02)
- ・きゃりーぱみゅぱみゅでミュージック・ジャケット大賞受賞〜スティーブ・ナカムラ氏(2012/11/21)
- ・ももクロとのコラボでさらに飛躍〜ビジュアルアーティスト・ハナブサノブユキ(2012/09/28)
- ・「Yahoo! JAPANはスマホ時代になっても、人々の課題解決エンジンであり続ける」(2012/09/14)
- ・「語り部」として時代を切り取るクリエイター ファンタジスタ歌磨呂氏(2012/08/31)
- ・徹底したブランド認知で浸透したElements Gardenらしさ(2012/02/20)
- ・「ミュージック・ジャケット大賞2011」準大賞受賞 田中勤郎氏(2012/01/23)
- ・音楽にどんな「機能」を持たせるかが大事〜平田祥一郎氏(2011/12/16)
- ・目指すは“ひと味ちがった価値観”の提供 ヤマハミュージックコミュニケーションズ新社長インタビュー(2011/12/02)
- ・紅白プロデューサーインタビュー「参加者がみんな一緒に楽しめる“参加型”の紅白にしたい」(2011/11/18)
- ・「有川浩」という資材を使って、出版業界を盛り上げたい(有川浩氏/小説家)(2011/09/22)
- ・情報番組『スッキリ!!』番組制作の哲学は“丁寧に作る”こと(2011/09/16)
- ・強烈なバンド一つで音楽シーンはガラッと変わる ピザ・オブ・デス・レコーズ横山健氏(2011/08/30)
- ・ソングライティングからデザインまで手がけるクリエイター〜Curly Giraffe 高桑圭氏(2010/11/08)
- ・“映画屋”の誇りに貫かれた音楽ドキュメンタリー『E.YAZAWA ROCK』公開(2009/11/19)
- ・デビュー10年目のスタートライン 氷川きよし
「一生“演歌歌手”でありたい “氷川きよし”らしく歌っていきたい」(2009/11/18) - ・第60回NHK紅白歌合戦 制作統括 井上啓輔プロデューサー インタビュー(2009/11/12)
- ・時代は、アイドルというドキュメンタリーを求めている〜秋元康氏(2009/10/28)
- ・世界各地で火がついたベリーダンス・ブームの仕掛人(2009/03/03)